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感染性胃腸炎

かぜと同様、年間通して頻度の高い病気です。嘔吐、下痢、腹痛、発熱といった症状がでます。感染力が強く、家庭内感染も多くみられます。子どもは脱水になりやすく、もし脱水になってしまうと状態が急に悪くなってしまうのでこまめな水分補給が重要です。特効薬はなく対症療法が中心となります。

 

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